🏥 治験ポータル
← 施設一覧に戻る

社会福祉法人恩賜財団済生会松山病院

基本情報

正式名称
Saiseikai Matsuyama Hospital
所在地
愛媛県松山市山西町880番地2, Japan
病床数
199
HP
http://db.matsuyama.saiseikai.or.jp/hp/

関連治験 (15)

GLORIA-AF登録プログラム - 第2段階および第3段階

NCT01468701完了

2型糖尿病患者におけるリナグリプチンによる心血管および腎微小血管アウトカム試験(CARMELINA)

NCT01897532完了第4相

日本人慢性心不全患者における心不全に対するビソプロロールの効果に関する研究(CIBIS-J)

NCT02137733不明該当なし

C型肝炎ウイルス遺伝子型1に感染した患者における薬物使用結果調査

NCT02629172完了

パーキンソン病患者におけるデュオドパ経腸液の特別使用成績調査

NCT02906488完了

非透析患者における腎性貧血の改善を目的としたモリデュスタットの研究

NCT03350321完了第3相

非透析患者における腎性貧血の維持療法としてのモリデュスタットの研究

NCT03350347完了第3相

中等度から重度の活動性潰瘍性大腸炎に対する導入療法としてのエトラシモドとプラセボの比較

NCT03996369完了第3相

肥満症患者を対象としたチルゼパチド(LY3298176)の研究

NCT04844918完了第3相

FIGARO-DKD研究の参加者を対象に、バイオマーカー(生物学的プロセス、疾患プロセス、または薬剤への反応の指標として使用される血液中の物質)とフィネレノンとの関連性を調べるための追加研究であるFIGARO-BMが行われた。

NCT05013008完了第2相

中等度から重度の活動性潰瘍性大腸炎を有する日本人成人患者を対象とした、エトラシモドの用量設定試験とプラセボの比較による導入療法試験

NCT05061446完了第2相

長期腎臓病(慢性腎臓病)および2型糖尿病の成人患者を対象に、フィネレノンとエンパグリフロジンの併用療法がどの程度効果的で、それぞれの単独療法と比較してどの程度安全であるかを検討する研究

NCT05254002完了第2相

進行期パーキンソン病の日本人成人患者におけるABBV-951皮下注入による疾患活動性および有害事象の変化を評価する観察研究

NCT05916157募集中

慢性腎臓病患者におけるBAY3283142の効果と安全性を調べる研究

NCT06522997実施中(募集終了)第2相

EASi-PROTKT™ - 2型糖尿病、高血圧、心血管疾患患者を対象に、ビカドロスタット(BI 690517)とエンパグリフロジンの併用効果を検証する試験

NCT07064473募集中第3相