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リチウム、バルプロ酸、またはラモトリギンを服用している双極性I型障害患者における、混合症状の有無にかかわらず躁病の治療におけるKarXTの補助的有効性と安全性を評価する研究
基本情報
- NCT ID
- NCT07140913
- ステータス
- 募集中
- 試験のフェーズ
- 第3相
- 試験タイプ
- 介入
- 目標被験者数
- 424
- 治験依頼者名
- Bristol-Myers Squibb
概要
この研究の目的は、双極性I型障害の参加者の躁病治療における補助的なKarXTの有効性と安全性を評価することです。
対象疾患
マニア双極性障害
介入
Xanomeline/Trospium Chloride(DRUG)
Lithium(DRUG)
Valproate(DRUG)
Lamotrigine(DRUG)
Placebo(DRUG)
依頼者(Sponsor)
ブリストル・マイヤーズ スクイブ株式会社(INDUSTRY)